1: shake it off ★ 2017/12/12(火) 10:08:27.97 ID:CAP_USER9
12月9~10日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表された。4本の新作が上位を占め、「仮面ライダー平成ジェネレーションズFINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー」が首位を獲得した。
平成ライダーが共闘する劇場版の第2弾だが、仮面ライダー映画が首位を獲得したのは、2012年12月8日公開「仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ MOVIE大戦 アルティメイタム」(最終興収11.9億円)以来となる。

新作はオープニング2日間で観客動員30万3100人、興行収入3億5900万円を記録。これは昨年12月10日に公開され、最終興収9.4億円をあげた第1弾「仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー」の動員比132.6%、興収比130.1%の成績となっており、最終興収15億円超えが期待できる好スタートを切った。

 2位は「DESTINY 鎌倉ものがたり」が初登場。同作は、山崎貴監督が西岸良平のベストセラーコミックを、堺雅人と高畑充希の初共演で実写映画化したファンタジードラマ。
全国401スクリーンで公開され、オープニング2日間で動員23万1500人、興収2億9700万円をあげた。この成績は、最終興収15億円を記録した山崎監督「寄生獣 完結編」(15年)の興収比109.7%。まずは興収15億円が当面の目標となりそうな出足となった。

 「オリエント急行殺人事件」は3位にランクイン。アガサ・クリスティの名作ミステリーをケネス・ブラナーの製作・監督・主演、豪華キャストの共演で新たに映画化したもの。12月8日から公開され、土日2日間で動員16万9100人、興収2億2600万円をあげた。最終興収10億円超えが見込めるスタートとなっている。

 そして、4位には「ガールズ&パンツァー 最終章 第1話」がつけた。「ガールズ&パンツァー」は、12から13年にかけてテレビ放送され、14年にはOVA(オリジナルビデオアニメ)も劇場上映された。
15年に公開された「ガールズ&パンツァー 劇場版」はロングランヒットを記録し、興収25億円を突破。今作はその劇場版の続編にあたる新作OVAで、全6話で描かれる最終章の第1話(47分)を劇場上映した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000020-eiga-movi

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1: 湛然 ★ 2017/12/11(月) 21:58:10.95 ID:CAP_USER9
2017-12-11

【名曲多すぎて、選外多すぎ】GLAYのシングル曲ランキング!

90年代の音楽シーンを語る上で絶対外せない存在…。それがロックバンド、GLAYですね。
20万人ライブなど、もはや今後も誰にも成し遂げられない偉業を達成した彼らの一番人気曲とは…?
「あなたが好きなGLAYのシングル曲は?」3,870名の方にお聞きしました。

「GLAYのシングルランキング」TOP10

1位 HOWEVER
2位 グロリアス
3位 誘惑
4位 Winter,again
5位 ずっと2人で…
6位 BELOVED
7位 口唇
8位 ここではない、どこかへ
9位 SOUL LOVE
10位 a Boy~ずっと忘れない~


編集者:諸星
調査方法:10代~60代代の男女を対象に、株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計(複数回答)。
有効回答者数:3,870名
調査日:2017年11月16日

第1位:HOWEVER

「名曲」「当時のTERUが痺れるほどカッコよかった」「思い出の一曲」

みなさんの予想は当たりましたか?1位は「HOWEVER」!もはや日本人で知らない人はいないんじゃないか…というほど。
ピアノとストリングスの音にTERUさんのボーカルが乗ってくるイントロ…。エッジの聞いたHISASHIさんのギターソロ…。
やがて最高潮の盛り上がりを見せる大サビ…。売れるべくして売れた、すべてが詰まった曲ですね。
日本の音楽史に残る名バラード、納得の1位です。

第2位:グロリアス

「爽やかで明るい感じが好き」「代表曲」「カラオケで今でも必ず歌う」

個人的にはここまで人気とは驚きました!「グロリアス」、第2位!
青春まっただ中の眩しい雰囲気のこの曲。若かりし日のTAKUROさんだからこそ書けたのでしょうね。
爽やかで明るいけど、どこか切なさを感じるのも、GLAYならではの味です。

第3位:誘惑

「ノリがいい」「走り出したくなるテンポ感」「時代を代表する曲の一つ」

スネアの連打から、印象深いギターリフ。イントロからGLAY節全開のロックナンバー、「誘惑」が第3位!
まさにとどまる事を知らなかった全盛期のGLAYを象徴する曲です。カラオケで盛り上がれるのもポイントですね。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


http://rankingoo.net/articles/music/20171207-6/3

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1: Egg ★ 2017/12/12(火) 05:52:48.87 ID:CAP_USER9
2011年に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『FNS27時間テレビ』で、ジャルジャル・福徳秀介(34)がナインティナイン・岡村隆史(47)にバスケットボールを何度もぶつけたことが当時話題になっていた。

「いじめ」と言われ炎上問題にまで発展し、ジャルジャルのアンチが急増したことでも知られるこの件について、福徳は8日放送の『エゴサーチTV』で言及した。

■ボールをぶつけて炎上
この一件を受け「(世間の印象が)ガラリと変わりましたね」と明かした福徳。バスケットボールの硬さや空気の具合、ボールを当てる距離などを綿密に打ち合わせ、岡村も「もうちょっと強く当てていいよ」とアドバイスをもらうなど万全の体制で挑んだにも関わらず、視聴者からはいじめを指摘する声が相次いだという。

当時、岡村は休養から復帰したばかりということもあり、ジャルジャルは「復帰した岡村さんにバスケットボールを当ててる若手」という印象をもたれてしまったよう。福徳は騒動を振り返り「もうウソみたいに炎上した」と感想をもらした。

■視聴者はプロレスを理解できていない?
この問題についてMCのキングコング・西野亮廣(37)は「テレビの視聴者って額面どおり受け取っちゃうよね。こっちがプロレスやってることも…」とふたりをフォローし、自身も視聴者に勘違いされてしまった『27時間テレビ』のエピソードを語り始めた。

そのコーナーでは、進行役の西野がマジメにゲームをしようとするが、それを明石家さんま(62)が邪魔をし続けた挙句、1問もゲームができない、という流れの台本があったよう。1時間もの間その流れが続き、西野も「ゲームやりましょう!」とツッコミ続け、その場は大変盛り上がったとのこと。

しかしコーナーが終わったあと、フジテレビに「キンコン西野はなんでそんなにゲームがしたいんだ」といった苦情のFAXが大量に送られてきたという。西野は「俺ゲームしたくないねん別に」と思わず苦笑してしまったようだ。

■イジりといじめの境界線は難しい
「おもしろいイジり」のつもりが「いじめ」に見られてしまった福徳のバスケットボール事件。この出来事に関わらず、イジりといじめの境界線についてはバラエティ番組ではたびたびテーマになっている。

しらべぇ編集部が全国20~60代の男女1,342名に「イジり」について調査したところ、6割以上が「いじめだと思うことがある」と回答。

当人たちがおもしろいと思っていても、一歩引いた視聴者からはいじめに見えているものも多いのかもしれない。

かつてはアンチが激増していた福徳。ことしの『M-1グランプリ』で見せた涙によって、その印象が変わっていれば良いのだが…。


(文/しらべぇ編集部・シマウマ姉さん)

しらべぇ2017年12月11日17時00分
https://news.infoseek.co.jp/article/sirabee_20161403286/?ptadid=

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