1: ストラト ★ 2018/01/12(金) 15:34:09.35 ID:CAP_USER9
実業家のホリエモンこと堀江貴文氏が11日から12日にかけツイッターで大阪のタクシーについて激怒。
「大阪万博までにあのクソタクシーはなんとかしないといけない」と訴えた。

ホリエモンは大阪市内でタクシーに乗り、外資系有名ホテルへ連れていくように行ったところ、「大阪の認知率低すぎて大阪のタクシー運転手が変なとこで落として30分くらい、歩いてやっとたどり着いた」と、どうやら目的地から相当離れた所で降ろされてしまった様子。
「寒空を30分歩かされたらキレるのは普通」と訴え「大阪のホスピタリティ最悪」とバッサリ。
ホテル側に対しても「タクシー会社に認知してもらう努力をしないと大阪のタクシークソレベルやばいので結局客が苦労してホテルの評価が下がる」と忠告した。

フォロワーからはホリエモンがスマホなどでナビをすればいいのでは?などの意見も寄せられたが「そもそも客にナビさせるのは最悪だし、ホテルの車寄せの場所とかスマホの地図にはでてこなかったりするから、デカいビルの反対側に降ろされたりするやん」と反論。
そして「大阪万博までにあのクソタクシーはなんとかしないといけない」と激怒しっぱなしだった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00000062-dal-ent

堀江貴文氏
http://daily.c.yimg.jp/gossip/2018/01/12/Images/d_10890484.jpg

★1=2018/01/12(金) 13:43:53.48
前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515732233/

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1: サスケ ★ 2018/01/12(金) 19:00:04.08 ID:CAP_USER9
大晦日恒例のお笑い特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで大晦日年越しスペシャル!! 絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時』(日本テレビ系)の演出をめぐって、年明けから議論・批判が続いている。
番組の中で、ダウンタウンの浜田雅功が映画「ビバリーヒルズ・コップ」で刑事役を演じたエディ・マーフィのコスプレをした際、顔が黒く塗られていた。
これについて、インターネットでは「差別ではないか」とSNSを中心に議論となっている。

この問題は海外のメディアも報じ、アメリカのニューヨーク・タイムズは電子版で「日本のお笑い芸人がブラックフェイスを使って炎上」というタイトルで記事を掲載。
さらに、イギリスの公共放送BBCも「ブラックフェイスの役者が出演したテレビ番組が怒りを買う」の見出しで報じた。

お笑い芸人が顔を黒く塗って黒人俳優のコスプレをしたことを外国人はどう捉えるのか。
『けやきヒルズ』(AbemaTV)は浅草でインタビューを行った。

「顔、容姿、特に皮膚の色で表現しようとするなんて、すごく繊細な問題だからやるべきではない」(白人男性・高校生)
「差別というかわからないが、傷つける可能性があるのは確か」(黒人女性・日本文化を研究する学生)

「お笑い番組での放送だから、失礼でもなかったし全く気にならなかった。番組は見たけど嫌な気はしなかった。
番組全体が馬鹿げたおふざけな感じだったから、人種差別だとは思わなかった」(黒人男性・「ガキ使」を視聴)

「アメリカでは1950年代にブラックフェイスをしていた歴史がある。
アフリカ系アメリカ人を馬鹿にするために新聞に載っていた。それをまたやることは無礼だと思う」(黒人女性・高校生)

「(Q.今でも人種差別はありますか?)ある。そして無知が多い。
この問題に向かわなくてはいけない。重要なのは対話。逃げることはできないから」(黒人女性・アメリカ在住)

日本テレビは、今月6日の『笑ってはいけない』の完全版スペシャルでも黒塗りシーンをカットすることはなく、画面に「浜田がエディ・マーフィ演じる刑事にふん装中」という字幕テロップを入れて放送した。
『けやきヒルズ』は日本テレビに今回の件が議論になっていることなどについて質問し、次の解答が得られた。

「ご指摘のシーンについては、ダウンタウンの浜田さんが、あくまで、映画『ビバリーヒルズ・コップ』で俳優のエディ・マーフィさんが演じる主人公『アクセル・フォーリー』に扮したもので、差別する意図は一切ありません。
本件をめぐっては、様々なご意見があることは承知しており、今後の番組作りの参考にさせていただきます」

日本にいる外国人からも批判的な声が多いが、日本テレビは「差別の意図はなくあくまでモノマネである」との回答となった。
ではなぜここまで論争が巻き起こってしまったのか。
この問題をメディアで初めて報じたハフポスト日本版編集長の竹下隆一郎氏は「黒人の肌の色を笑ったと捉えてしまう人がいた」と問題点を指摘する。

「日本テレビ側に差別の意図はなかったと思う。ただ無自覚の差別こそ問題。
お笑いというのはタブーに切り込んだり普段言えないことを言ったりして楽しむ文化や、ものまねでちょっと小バカにして楽しんだりする。
ただ、黒人の方が差別されてきた歴史を考えると、お笑いでやるには重過ぎるテーマ。
先ほどの外国人の方へのインタビューでは、この番組で取り上げた方達だけでなく話を聞いた人全てが、差別問題について必ずしっかりと意見を仰っていたと聞いた。
それほど黒人への差別問題というのは敏感なもの。今回、エディ・マーフィをものまねしている意図はわかるが、黒く塗ったことによって『肌が黒い人をまねた』と範囲が広がってしまった。
つまり『黒人の肌の色を笑った』と捉えてしまう人がいた。それがたとえものまねのつもりだったとしてもそう思われた時点でもう許される問題ではない」

https://o.aolcdn.com/images/dims?crop=703%2C395%2C0%2C0&quality=85&format=jpg&resize=630%2C354&image_uri=http%3A%2F%2Fo.aolcdn.com%2Fhss%2Fstorage%2Fmidas%2Ffc960653be680298186dd65351479371%2F206023339%2Fc17abb0dc33c53d25b68d6d73fffa8af_8b7b4e410e63f088336510d2e7ee47fc.jpg&client=a1acac3e1b3290917d92&signature=97e7ec83c43778f5ea66b4f9603fbdd5522bbcf0
http://www.huffingtonpost.jp/abematimes/blackface_a_23331369/?utm_hp_ref=jp-homepage

★1:2018/01/12(金) 15:47:57.46
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515739677/

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1: 豆次郎 ★ 2018/01/12(金) 18:15:01.40 ID:CAP_USER9
キアヌ・リーブスが神対応 / 手荷物料金支払えず困ってる人の代わりにキアヌが支払う → 無事に離陸

飛行機に乗ろうとしたものの、手荷物の量が多く、超過料金を支払う必要が出た。しかし現金を持っておらず困り果てていたところ、偶然同じ便にキアヌ・リーブスがおり、彼が代わりに支払ってくれたため、無事に飛行機に乗ることができたというエピソードが、インターネット上で話題となっている。

・支払うことができずに困惑
手荷物の超過料金の支払いを求められたのは、旅行中のルーカス・サントスさん。しかしルーカスさんは現金を持っておらず、支払うことができずに困惑していた。そこにキアヌ・リーブスが現れ、手荷物の超過料金を支払ってくれたというのだ。

・ルーカスさんとの記念撮影にも応じる
この出来事はルーカスさんがインターネット上で報告したために判明したもので、キアヌ・リーブスはルーカスさんとの記念撮影にも応じてくれている。機内で撮影していることから、無事に飛行機に乗れたことがわかる。

・非常に心優しい人物
キアヌ・リーブスは孤独を愛する人として知られているが、非常に心優しい人物としても知られており、そんな彼らしいエピソードのひとつといえるだろう。

http://buzz-plus.com/article/2018/01/11/keanu-charles-reeves-baggage/
http://cdn.buzz-plus.com/wp-content/uploads/2018/01/keanu-charles-reeves-baggage1.jpg

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