2017年10月

1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/31(火) 07:19:22.54 ID:CAP_USER9
アニメーション監督の宮崎駿(76)が10月28日に現在制作中の新作アニメのタイトルが『君たちはどう生きるか』になることを発表した。
同タイトルは1937年に作家・吉野源三郎(故人・享年82)の著作から取り、宮崎の作品の中では「(吉野の著作が)主人公にとって大きな意味を持つ」内容になるという。
スタジオジブリの鈴木敏夫(69)プロデューサーは、今年5月のスタッフ募集で「年齢的には、今度こそ、本当に最後の監督作品になるでしょう」と記している。

『風立ちぬ』(13年)以来となる待望の宮崎アニメの続報だが、世間の反応は意外に厳しいようだ。SNSメディアでも「また引退詐欺か」
「やめるやめる詐欺」「いつもの店じまい商法」と批判の声が目立っている。それはマスコミからも同様で「よくぬけぬけと新作タイトルを発表できたものです」と、ある週刊誌記者も呆れる。

「いくらアニメ界の大作家とはいえ、やってることは紛れもない”店じまい商法”。以前から何度も引退の宣言はありましたが、特に『風立ちぬ』の時は
『もう引退します。最後の作品です』と記者会見開いて、結局はそのプロモーションが同作の動員につながっている。
なのに宮崎は一度も引退撤回を謝罪していない。作品の是非はともかく、宮崎は青少年に『君たちはどう生きるか』と問う前に、自分の襟を正すべきでしょう」

厳密には”閉店商法”は刑法に抵触しない。だが、宮崎やジブリの影響力を考えれば、青少年の規範ならざる姿勢は倫理的に問われてしかるべきである。

■説教くさすぎるタイトルに「やっぱり次も反戦左翼作品」の声

また一方で『君たちはどう生きるか』というタイトルについても、「説教くさい」「上から目線かよ」とTwitterなどで批判があつまっている。

「『君たちはどう生きるか』は旧制中学二年(15歳)の主人公の目を通して、勇気、いじめ、貧困、格差、教養を考えさせる児童小説の名著ですが、やはり宮崎が好きなだけあって説教くさい。
それより注目したいのは作者の吉野源三郎です。彼は有名な反戦左翼作家で、32歳の時には政府が禁じていた海外の共産主義運動に関与した疑いで逮捕されている。
生粋の左派の宮崎が選んだだけに、業界内では『やっぱりか』と納得の声があがっています」(アニメ雑誌編集者)

宮崎が復帰を決意したのは、興行成績で自身の『ハウルの動く城』(193億円・04年)と『もののけ姫』(196億円・97年)を抜いた『君の名は。』(250億円・16年/新海誠)
に触発されたからとも伝えられる(1位は『千と千尋の神隠し』(308億円・01年)が死守)。3年後とも言われる新作公開時にはやはりまた”閉店商法”を繰り広げるだろうことを予想しておく。

http://dailynewsonline.jp/article/1370848/
2017.10.30 21:00 デイリーニュースオンライン

前スレ                      2017/10/30(月) 21:06
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509365212/

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1: ひろし ★ 2017/10/30(月) 23:53:10.25 ID:CAP_USER9
2017年10月30日 23時10分 トピックニュース

30日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、タレントのざわちんが、小学生時代のいじめ経験を明かした。

番組の「急上昇!検索HOTワードニュース」のコーナーでは、これまで数々の有名人のモノマネメイクを披露してきたざわちんに直撃インタビューした。インタビューVTRで、スタッフからメイクをはじめたきっかけを尋ねられたざわちんは、小学生時代に受けたいじめの経験を告白した。

日本人の父親と、フィリピン人の母親の間に産まれたハーフであることを明かしたざわちんは、幼少のころ、色黒だったことが理由で「変なあだ名をつけられたり」「差別をされたっていうのもあって」「自分の見た目にコンプレックスを抱くようになって…」と振り返る。「ガングロ」や「ゴキブリ」など「とりあえず黒いものに例えられてました」と、酷いあだ名をつけられていじめを受けていたことを告白。

そんなざわちんが小学3年生のころ、メイクをしてキレイになっていく母親の姿を見て「もしかしたら、自分もメイクをしたらコンプレックスがなくなるんじゃないか?」と思ったのだという。

「いじめられたこともあって、ひきこもりにもなったり」「全然オープンじゃなかった」というざわちんだが、メイクをはじめたことで「自信がついた」「自信がついたことによって、明るくなれて、人と話すこともできるようなった」「性格も変わっていきましたね」と語っていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13823268/

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/30(月) 14:27:00.31 ID:CAP_USER9
お笑いコンビインパルスの堤下敦が10月27日、横浜市内の国道で人身事故を起こしていたことがわかった。

堤下は、今年6月に睡眠薬を服用した状態で車を運転し、電柱に衝突するという物損事故を起こしており、9月に道交法違反で書類送検された。
そのため、今回は4か月ぶり2度目の事故となった。所属事務所の吉本興業は、事故から一夜開けた10月28日に、堤下の半年間の謹慎を発表。
しばらく休業に入るが、業界内では「このままインパルスは解散になるのではないか」と大きな話題になっている。

「今回の堤下さんの事故は、特に説明はありませんでしたが、6月の事故と同じく、睡眠薬の副作用による事故なのは火を見るより明らかです。
堤下さんの精神は相当に弱っているはずで、発表された半年よりも長引く可能性は高いと思われます。最悪このまま引退の可能性も高いです」(元芸能マネージャー)

吉本興業は、岡村隆史が精神的に落ち込み、芸能活動を休止した際には、徹底的なフォローをしたことで有名である。
そのため、今回の堤下のケースも、岡村のようにフォローが入ると思われるが、なかなかうまくいかない事情もあるという。

「現在インパルスは、コンビで出演するテレビ番組はほぼなく、吉本のケアは岡村より確実に薄いでしょう。
堤下が芸能界で再起するには、相方の板倉や芸人仲間、そして家族の手助けが必要になるでしょう」(前述の元芸能マネージャー)

堤下は、プライベートでは2011年に結婚し、現在は4歳になる長女もいるため家族のためにも休んではいられない。
一日も早い復帰を期待したいところだが……。

http://news.livedoor.com/article/detail/13820455/
2017年10月30日 12時21分 リアルライブ

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1: あちゃこ ★ 2017/10/31(火) 00:08:13.98 ID:CAP_USER9
昨年3月、経歴詐称騒動で全番組を降板したショーンK(49)。フジテレビの新ニュース番組『ユアタイム』キャスターに抜擢されると報じられた直後のことだった。
その後、多くのメディアが彼を追ったが、その行方はわからぬまま。

「古くからの友人には“地方で避難生活をしています”というメールが届きましたが、その後は何の連絡もなくなっていました」(知人の1人)

騒動から1年半。その彼が都内に舞い戻っているという。

「彼はいまも騒動時に所属していた事務所に在籍しています。事務所社長の紹介で都内の不動産会社に“顧問”として籍を置いていて、毎月50~60万円の給料を
もらっていると聞いています。不動産会社にたまに出社もしているそうです」(芸能プロ関係者)

ニュース番組キャスターの座を目前にして、年収1億円を棒に振ったショーンK。

「所属事務所としても、時間が過ぎれば復活の目はあると考えているようです。そのため、いまも彼を在籍させて面倒を見ているんでしょう」(前出・芸能プロ関係者)

10月下旬のある日、都内の高級マンションから大きなマスクをして顔を隠した男性が出てきた。間違いなく、ショーン本人だ。関係者だろうか、年配の女性が
見張りのように立っているが、知性的なイケメンぶりは変わってない。ショーンはタクシーに乗り込む。都内のオフィスビルの前で降りたところを直撃した。

――今、不動産会社で顧問をされていると聞きました。

「それは何の会社のことでしょうか?ピンと来ませんが。今は普通に仕事をしていますよ。世に出ている情報などは違うことも多いです。今はまだメディアの
仕事は(再開)していませんので、そっとしておいてくださいませんか?」

――復帰するつもりは?

「今はまだ立て直しをしているところです。もう少し見守っていていただければ」

それだけ言い残し、ビルの中へ消えて行った。所属事務所に改めて聞くと、「うちも働いてもらわないと一銭にもなりませんからね。今後に関しては本人の気持ち次第です」
(事務所社長) とのこと。キャスターになるはずだった『ユアタイム』は、この9月末で打ち切りになった。ショーンも早く復帰しないと、賞味期限が“打ち切り”に――。

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00010001-jisin-ent
https://amd.c.yimg.jp/im_siggs_Wajo8whwjmCmueZIMACg---x900-y711-q90-exp3h-pril/amd/20171031-00010001-jisin-000-1-view.jpg

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1: あちゃこ ★ 2017/10/30(月) 23:06:01.56 ID:CAP_USER9
 ワールドシリーズに出場中のドジャースのダルビッシュ有投手が31日、自身のツイッターで
日本の沢村賞選定について、西武・菊池雄星投手も同賞を受賞に値するというコメントを発した。
今年の沢村賞は巨人・菅野智之投手1人が満場一致で受賞した。

 ダルビッシュはまず、「菊池雄星選手沢村賞でいいんじゃないですか?選考基準の曖昧さもそうだし、
なにより選考委員に決めさせるのではなく記者の投票制にすればいいのでは?」と切り出した。

 さらに自身も日本ハム時代の08年に「選考基準全部満たしたのですが21勝した岩隈さん(当時楽天)が
受賞しました。同時選出もという話もありましたが結果は岩隈さんだけで納得もしていました」と振り返りながら、
「ですがオフに入ってすぐの時に羽田空港のトイレで当時の選考委員だった某OBから『君は若い分、来年以降も
とれるから外したよ』と言われ当時22歳ながら失望したのを覚えています」と明かした。

 その後は沢村賞に関しては、「本当に目指していたタイトルだったので凄く残念でした。翌年からは
目指さなくなってしまいました」とも明かした。

 今季の巨人・菅野の受賞については、
「もちろん値するでしょう」と異論はないが、菊池が選ばれなかったことについては、「両リーグから1人選べばいいし、
そもそももう勝ち数で判断する時代は過ぎていなければいけないはずです」と持論を展開。
「自分は(選考基準の)7項目全て満たしたことが3回あり、受賞は1回だけです(笑)」とも発した。

 ダルビッシュはさらに、「いや両方素晴らしいわけですから2人でいいでしょう。そもそもセリーグと
パリーグの成績は比べられないです。MLBでは各賞しっかり数字で比べられますよ。近年主観では
選ばないようになってます。去年のアメリカンリーグのサイヤングは別ですが」と現状も説明した。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000132-dal-base

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