2018年01月

1: muffin ★ 2018/01/12(金) 13:28:55.51 ID:CAP_USER9
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180112-OHT1T50086.html
2018年1月12日13時7分 スポーツ報知

タレント・壇蜜(37)が11日深夜に放送されたTBS系「ゴロウ・デラックス」(木曜・深夜0時58分)に出演し、結婚観について明かした。

 MCの稲垣吾郎(44)から「結婚願望とかは?」と聞かれた壇蜜は「結婚に対して、私のような売り出し方をしている人間がしていいのかという負い目があります。所帯を持って、果たしていいのかっていう」と迷える心境を吐露。

 一方で「もし所帯を持って、新しい自分みたいなものをファンが許してくれるのであれば。それは意味があるのかなと思って、結婚て考えますよね」とも。
ファンを意識していることを指摘されると「1人の体じゃない。1人だけじゃないって。『人妻カレンダー』とかみんな見たいのかなって、たまに考えます」と語っていた。

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1: Egg ★ 2018/01/12(金) 19:26:26.60 ID:CAP_USER9
2000年にペルージャからローマへ約24億円で移籍 「歴代3位の移籍金が支払われた」

現在、ヨーロッパでは冬の移籍市場が活発に動き、選手たちの移籍が次々に決まっている。そうしたなかで、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、「冬の移籍市場での高額移籍」を特集。現役時代にペルージャからローマへ移籍した、元日本代表MF中田英寿の名前も挙がっている。

2000年1月に中田が移籍した際、ローマからペルージャに支払われた移籍金は350億リラだった。イタリアの通貨がリラとユーロの過渡期であったこともあり、当時のレートを図りにくい部分はあるものの、現在のレートで日本円にすれば約24億円になる。これは、当時の冬の移籍市場で支払われるものとしては相当な高額だった。

 記事では「東洋から来た“キャプテン翼”には、歴代3位の移籍金が支払われた。何よりも、2001年5月6日のユベントス戦だ。この試合に0-2から途中出場した彼は鮮やかなミドルシュートを決め、さらにヴィンチェンツォ・モンテッラの同点ゴールもナカタのミドルからだ。6月にはローマがリーグ優勝を果たしたが、その大きな力になった」と、高額な移籍金に見合うものになったとしている。

 他には2000年にレアル・マドリードからインテルに移籍した元オランダ代表MFクラレンス・セードルフの500億リラ(約40億円)や、2004年にフィオレンティーナからパルマへ移籍した元ブラジル代表FWアドリアーノと、2013年にマンチェスター・シティからACミランに移籍した元イタリア代表FWマリオ・バロテッリの2300万ユーロ(約31億円)、2011年にジェノアからインテルに移籍した元イタリア代表DFアンドレア・ラノッキアの1850万ユーロ(約25億円)と、合計5人の事例が取り上げられている。

高騰する移籍市場の“成功事例”として脚光

 今冬の移籍市場では、リバプールからバルセロナへ移籍したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの1億6000万ユーロ(約216億円)や、サウサンプトンからリバプールに移籍したオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクの8000万ユーロ(約108億円)など、衝撃的な金額が飛び交っている。

 そうした情勢のなかでも、当時としては驚異的な金額だった中田の冬の移籍市場で記録された移籍金もまた、成功事例として脚光を浴びている。コウチーニョやファン・ダイクは、その金額に見合うような働きを今季後半戦で見せることができるだろうか。

12(金) 12:50配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00010008-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180112-00010008-soccermzw-000-1-view.jpg

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1: かばほ~るφ ★ 2018/01/12(金) 14:02:40.53 ID:CAP_USER9
元モー娘。工藤遥が戦隊ヒロインで女優デビュー 「愛される作品に」
2018.01.12.

元モーニング娘。の工藤遥(18)がスーパー戦隊シリーズ第42作目のテレビ朝日系
「怪盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」(2月11日スタート、日曜、前9時30分)に、
変身ヒロインとして出演することが12日、発表された。

工藤が演じるのは「ルパンレンジャー」に所属する「ルパンイエロー」。
いわゆる怪人にあたる犯罪者集団「ギャングラー」に奪われてしまった
大怪盗アルセーヌ・ルパンの宝物「ルパンコレクション」を盗み返すことを目的にしている。

2011年にモー娘。の第10期メンバーとして加入し、昨年12月11日に卒業したばかりの
工藤にとっては、新たなチャレンジの舞台となる。
この日、都内で行われた会見では「12月にモーニング娘。というアイドルグループを卒業して、
女優としての第一歩、デビュー作となります。いつまでもたくさんの方に愛される作品になるように、
早見初美花として頑張っていきます」と決意を語った。

今回の作品はテレビシリーズでは初となる2つの戦隊が同時に登場することが特徴で、
「パトレンジャー」はギャングラーだけでなく、「ルパンレンジャー」も取り締まる立場となる。

主な出演者は以下の通り。

【ルパンレンジャー】
伊藤あさひ(ルパンレッド=夜野魁利)、濱正悟(ルパンブルー=宵町透真)、工藤遥(早見初美花)

【パトレンジャー】
結木滉星(パトレン1号=朝加圭一郎)、横山涼(パトレン2号=陽川咲也)、奥山かずさ(パトレン3号=明神つかさ)

【その他】
アイクぬわら(ヒルトップ管理官)、温水洋一(ルパンレンジャーをスカウトした執事コグレ)

デイリースポーツ on line
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/01/12/0010890624.shtml
イベントに登場した工藤遥=東京ドームホテル
https://daily.c.yimg.jp/gossip/2018/01/12/Images/d_10890625.jpg

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1: muffin ★ 2018/01/12(金) 14:36:03.88 ID:CAP_USER9
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/12/kiji/20180112s00041000137000c.html
2018年1月12日 14:00

 宮崎駿監督(77)が多大な影響を受けた米女性作家アーシュラ・K・ル=グウィン氏(88)の傑作ファンタジー小説を原作にしたアニメ映画「ゲド戦記」(監督宮崎吾朗、2006年公開)が12日、日本テレビ「金曜ロードSHOW!」(金曜後9・00)でノーカット放送される。スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが秘話を明かした。

 「魔法」が日常的に存在する多島海世界「アースシー」。人間の住む世界にいるはずのない竜が突然現れて共食いを始め、魔法使いが魔力を失うなどの異常事態が起こっていた。その原因を探る魔法使い・ハイタカ(菅原文太)はある日、エンラッド国王の父を刺し、国から逃げている王子・アレン(岡田准一)と出会う…。

 鈴木氏は「『ゲド戦記』は宮崎駿にとって念願の企画で、実は『風の谷のナウシカ』(84年)の前に原作者のグウィンさんに映画化を申し出ていたんです。でも当時からすれば、どこの馬の骨とも分からない日本人からの申し出…お断りされてしまいました。それが、年月を経て今度は向こうから打診がきた。細かいことは省きますけど(宮崎駿監督の長男)吾朗くんのデビュー作にいいなと思ったんですよね。『ゲド戦記』の第3巻。年老いたゲドとアレンのやり取りが、僕はいいなと思ったんですよ」と述懐。

 「でもグウィンさんの了承はすぐに出なかったんです。望んでいるのは宮崎駿による映画化だったわけですから。そこで、宮崎駿と僕で会って話をすることになったんです。宮崎駿は説得のために色んなことを話していました。『僕の色んな作品は全部あなたの影響を受けてる!闇との戦い。僕にとってはすごい重要なテーマだった。だけど、それをやるには年を取りすぎた。息子はやりたいって言ってるけど、自分がプロデューサーとして見守るから納得してくれないか』…という感じで。それを話したのがお昼で、その場では夜もう一度お話をしましょうっていうことになって、夜にやっと返事をもらったんです。分かりましたって」

 宮崎駿監督の絵物語「シュナの旅」(1983年)が原案になった。「実は『ゲド戦記』の映画化を断られた時に宮崎駿が『シュナの旅』っていう絵物語を書いていたんですけど、実際に映画を作るときに吾朗くんに『シュナの旅』を作ったらどうかと提案したんです。吾朗くんも基本的にはそれを受け入れて、大きくは違ってますけど、流れているものは同じなんですよね」と明かした。

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1: 豆次郎 ★ 2018/01/12(金) 18:51:36.55 ID:CAP_USER9
女優の広瀬すずが主演するドラマ「anone」(日本テレビ系)が1月10日放送され、初回平均視聴率は9.2%とまずまずの滑り出しだ。

 広瀬演じる通称“ハズレ”こと辻沢ハリカは、親に見捨てられ、遺品整理のアルバイトをしながら、ネットカフェで寝泊まりしている少女。広瀬はこの役を演じるにあたり、ボブカットからショートにバッサリと髪を切り、並々ならぬ意気込みを見せている。

 この大胆なイメージチェンジに視聴者からは「すずイケメンやな」「すず男前!しかもかわいい」「ボーイッシュなすず超可愛い」「ジャニーズなら天下取れそうな美少年」など、好評だ。

「広瀬にとっては10代最後の連ドラ作品。演技については『かわいいだけ』『なんでもかんでも広瀬すず』『声がイマイチ』などの評価もあったが、これまでとは大きくイメージの異なるこのドラマで、女優としてどのように脱皮できるか。正念場の作品ともいえます」(芸能記者)

 主要キャストは、小林聡美、阿部サダヲ、瑛太、田中裕子ら、技量の高いベテラン勢が脇を固める。脚本は、同局の「Mother」や「Woman」、TBS系の「カルテット」を手掛けた坂元裕二氏だけに期待度も高い。人間の深層心理をえぐり出すセリフは、じわじわと視聴者の心に突き刺さる。

 今期、大注目の1作と言えるだろう。

http://asajo.jp/44444
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