カテゴリ: 音楽

1: 音泉光征 ★ 2017/12/26(火) 19:23:04.73
2017年の年間オリコンランキング上位10位が酷いと話題に! 上位はAKB、乃木坂、欅坂が独占

【簡単に説明すると】
・2017年の年間オリコンランキング発表
・上位10位までが酷いと話題に
・AKB,乃木坂、欅坂が独占

オリコンが2017年の年間シングルチャートと年間アルバムチャートを発表した。1位~50位まで発表されているが、上位10まで
は次の通り。
1位 1,391,691枚「願いごとの持ち腐れ」/AKB48
2位 1,123,444枚「#好きなんだ」/AKB48
3位 1,113,868枚「11月のアンクレット」/AKB48
4位 1,086,412枚「シュートサイン」/AKB48
5位 1,035,502枚「逃げ水」/乃木坂46
6位 1,028,173枚「インフルエンサー」/乃木坂46
7位  961,276枚「いつかできるから今日できる」/乃木坂46
8位  768,141枚「不協和音」/欅坂46
9位  723,517枚「風に吹かれても」/欅坂46
10位 625,707枚「Doors ~勇気の軌跡~」/嵐

上位1位から4位まではAKB48が独占、5位から9位までも姉妹アイドルグループの乃木坂46、欅坂46となっており、10位に嵐が入
っている。

もはやCDの売上ではなく握手券ランキングとなってしまっているこのランキング。実際のユニーク換算だとかなり少なくなるこ
の数字。
数年前からAKB48が1位を取るという状態が続いており、上位もAKB48系アーティストが独占状態である。
http://gogotsu.com/archives/35746

1位の「願いごとの持ち腐れ」/AKB48
https://www.youtube.com/watch?v=_pjovDamGHI


VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured

続きを読む

1: 音泉光征 ★ 2017/12/23(土) 16:19:23.70
【オリコン年間】AKB48、シングルV8達成 7年連続TOP4独占

 人気アイドルグループ・AKB48がシングル部門で前人未到のV8を達成した。48枚目のシングル「願いごとの持ち腐れ」(5月発売
)が139.2万枚を売り上げ、2010年の「Beginner」以来8年連続で年間シングル1位を獲得。自身が持つ「年間シングル1位連続獲得
年数」の歴代1位記録も8年に更新した。

 2位は『AKB48選抜総選挙』で3連覇を達成した指原莉乃がセンターを務める「#好きなんだ」(8月発売/112.3万枚)、3位は年
内をもって卒業する渡辺麻友が参加するラストシングル「11月のアンクレット」(11月発売、111.4万枚)、4位は4月に卒業した小
嶋陽菜センターの「シュートサイン」(3月発売、108.6万枚)がランクイン。2011年から7年連続となるTOP4独占も達成した。

 期間内のランクイン全シングル作品の総売上金額を合計した「シングルアーティスト別セールス」では53.3億円で7年連続1位。2
位は乃木坂46で40.4億円、3位は欅坂46で23.7億円。秋元康氏が総合プロデュースを手がける3組がTOP3を独占した。

 さらに、自身が持つ女性アーティスト歴代1位記録「年間シングルミリオンセールス連続達成年数」を7年に更新。B’zの持つ7年
連続(1991~97年度)に並び、全アーティスト歴代1位タイとなった。

■シングル作品別売上枚数ランキングTOP10
1位 139.2万枚「願いごとの持ち腐れ」/AKB48
2位 112.3万枚「#好きなんだ」/AKB48
3位 111.4万枚「11月のアンクレット」/AKB48
4位 108.6万枚「シュートサイン」/AKB48
5位 103.6万枚「逃げ水」/乃木坂46
6位 102.8万枚「インフルエンサー」/乃木坂46
7位  96.1万枚「いつかできるから今日できる」/乃木坂46
8位  76.8万枚「不協和音」/欅坂46
9位  72.4 万枚「風に吹かれても」/欅坂46
10位 62.6万枚「Doors ~勇気の軌跡~」/嵐
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000351-oric-ent

1位の「願いごとの持ち腐れ」/AKB48
https://www.youtube.com/watch?v=_pjovDamGHI


VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured

続きを読む

1: ラッコ ★ 2017/12/23(土) 18:36:07.16 ID:CAP_USER9
>>2017年12月22日(金)23:45~24:50にTBS系で放送の「NEWS23」より一部抜粋

目指すは世界? K-POPアイドルを夢見る少女たち

■K-POPから世界を目指す アイドル夢見る日本の少女

雨宮塔子キャスター「さて、続いては、お隣・韓国からです。日本でも人気が高いK-POP。
その影響か、最近は夢を追って日本から韓国へ渡る若者が増えているということですが、井田さん、お願いします」

報告・井田重利「はい、ソウルで流行の最先端の街として知られております江南区のチョンダムドンという地域に来ています。
こちらご覧いただきましょう。『K★STAR ROAD』=『韓流スター通り』と名付けられてまして、
通り沿いにはちょっと見えにくいんですけれども、K-POPの有名グループの名を刻んだオブジェがズラリと並んでいます。
こうした世界に憧れまして、自分も韓国に行ってK-POPアイドルになりたいという日本の中学生、高校生が増えているんですよね。
日本ではなく、なぜ韓国でアイドルになりたいのか取材しました」

ナレーター「韓国の大手芸能事務所で行われている新人発掘オーディション。
2004年生まれ、中学2年生の岸本舞華さん(13)はオーディションを受けるために日本と韓国を行き来しています」

岸本舞華さん(13)「目標は韓国でデビューすることです。(Q.K-POPアイドルになれると思いますか?)難しいです。でもなりたいです」

ナレーター「アジアだけでなく、今や世界で存在感を示しているK-POP。
日本でも『少女時代』(2007年デビュー)、『KARA』(2007年デビュー)などがブームになって以来、お馴染みとなりました。
そして、今脚光を浴びているのが『TWICE(トゥワイス)』です。2015年にデビューして以来、瞬く間に人気となり、アジアを代表するガールズ・グループになりました。
そのTWICEのメンバー9人のうち、SANA(20)、MOMO(21)、MINA(20)の3人が日本人です。今年は日本でのデビューも果たし、『紅白歌合戦』の初出場を決めました」

SANA(20)「日本デビューをしてまだ間もないにもかかわらず、今回紅白歌合戦に出演させていただくことになって本当に光栄です」

ナレーター「このTWICE人気の影響もあって、韓国でデビューを目指す日本の若者が増えています。
ソウルにあるACOPIAスクールは去年、日本人向けの『K-POPコース』を開設しました。
元々、韓国語教室や韓国留学のサポートが業務の中心でしたが、『K-POPアイドルになる手助けをしてほしい』という声が多く寄せられたからだと言います」

ACOPIAスクール・川崎麻由さん「最近はやりたいことが海外にあれば、すぐ出られる環境にある子が多いので、
厳しい世界ではありますけれども、これからもサポートしていきたい」

ナレーター「K-POPアイドルになる第一関門は各芸能事務所のオーディションに合格して練習生になることです。
練習生としてレッスンを重ねてデビューを目指しますが、競争は厳しく、実際デビューできるのは一握りです。
それでもACOPIAには現在、40人ほどの日本人中高生が在籍し、オーディションに挑戦しています。日本ではなく、なぜ韓国デビューを目指すのでしょうか?」

なぜ韓国デビューを目指すのか?

荒金利奈さん(17)「日本のアイドルと比べて、ダンスの完成度だったり、歌もみんなうまくて」

松田風音さん(18)「日本でデビューするよりは、K-POPは市場が広くて、世界で活躍できるかなと思ったので」

(中略)

雨宮塔子「はい、13歳の(岸本)舞華さん、オーディションの結果はどうでした?」

井田重利「はい、まだ正式には決まっていないんですけれども、事務所側は彼女を練習生とすることに、かなり前向きだということなんですよね。
韓国の音楽市場は小さいので、K-POPは常に海外展開というのを視野に入れています。
ですから、韓国人グループの中に日本人や中国人が入っていくというのは自然な流れかもしれませんよね」

>>2-5あたりに続く)

ソース動画
http://www.veoh.com/watch/v1317305929Q7xSZ64

前スレ ★1:2017/12/23(土) 09:28:50.15
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514009262/

続きを読む

1: muffin ★ 2017/12/21(木) 13:45:23.46 ID:CAP_USER9
https://www.news-postseven.com/archives/20171221_638989.html
2017.12.21 11:00

失恋したときに自分を重ね合わせて見ていたドラマや、仕事でつらかった時に元気をもらったあのドラマの主題歌を「ふふふん♪」と無意識に鼻歌交じりに歌っちゃうこと、ないですか? 
今回は年末特別企画としてドラマ好き女性1000人に人生史上いちばん好きな主題歌を緊急アンケート!!

■人生史上いちばん好きなドラマ主題歌ランキング(30代~70代の女性1000人にアンケート)
ドラマ名/歌手名/曲名/票数

1位 『逃げるは恥だか役に立つ』2016年/星野源/『恋』/67票
2位 『コード・ブルー ~ドクターヘリ緊急救命~』(2008、2010、2017)/Mr.Children/『HANABI』/43票
3位 『愛していると言ってくれ』(1995)/DREAMS COME TRUE/『LOVE LOVE LOVE』/35票
4位 『あさが来た』(2015)/AKB48/『365日の紙飛行機』/30票
5位 『東京ラブストーリー』(1991)/小田和正/『ラブ・ストーリーは突然に』/27票
6位 『101回目のプロポーズ』(1991)/CHAGE&ASKA/『SAY YES』/23票
7位 『ロングバケーション』(1996)/久保田利伸 with Naomi Campbell/『LA・LA・LA LOVE SONG』/22票
8位 『やまとなでしこ』(2000)/MISIA/『Everything』/20票
9位 『3年B組金八先生』(1979)/海援隊/『贈る言葉』/19票
10位 『ひよっこ』(2017)/桑田佳祐/『若い広場』/18票

(続きはソースをご覧下さい)

続きを読む

1: サイカイへのショートカット ★ 2017/12/20(水) 07:38:37.14 ID:CAP_USER9
安室奈美恵、紅白「特別出演」決定 番組側は“究極の大トリ”検討
2017年12月20日 05:30 スポニチ Sponichi Annex 芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/12/20/kiji/20171219s00041000206000c.html

紅白出場が発表された安室奈美恵 Photo By スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/12/20/jpeg/20171219s00041000280000p_view.jpg

安室奈美恵 Photo By スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/12/20/jpeg/20171219s00041000290000p_view.jpg

来年9月に引退する歌手の安室奈美恵(40)がスポニチ本紙既報通り、大みそかのNHK紅白歌合戦(後7・15)に14年ぶりに出場する。同局が19日、発表した。「特別出演歌手」として生出演する。安室を三顧の礼で迎えた番組側は、20分間の放送時間を割き、組の枠を超えた究極の大トリでの出場を検討している。

本番を12日後に控え、本命中の本命の出演がようやく決まった。NHKは「特別出演歌手として、安室奈美恵の出場が決定した」と発表した。安室がテレビで生歌を披露するのは、10年7月30日のテレビ朝日「ミュージックステーション」以来、7年ぶりだ。

関係者によると、安室は会場のNHKホール(東京・渋谷)ではなく別の場所から生中継で2、3曲をメドレーで披露する予定。13年の北島三郎(81)以来となる、紅・白組の勝負を超越した究極の大トリが検討されている。一方で「大トリが中継出演では出場歌手に示しがつかない」との指摘もあり、出番は「嵐」が有力視される大トリの前になる可能性もあるという。

安室がテレビで歌わなくなった理由は2つある。1つは民放の生音楽番組で苦い思い出があること。もう1つは、音楽番組に出演してCDセールスにつなげるという王道スタイルを脱し、ライブステージを主戦場とすることで独自のメッセージを伝えるという思いだ。

それでもNHKとは出演する前提で話し合いを進めてきた。安室が引退表明した9月20日、ホームページでの発表とほぼ同時に速報したほか、先月には独占インタビューを放送し、今月15日には再放送(来年1月)の発表をするなど、異例の厚遇で出演への布石を打った。

安室は紅白に95年に初出場し、03年まで9年連続で出場。98年には産休からの復帰を果たし、歌手別最高の瞬間視聴率64・9%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録。ブレークから結婚、出産まで人生の節目をともにし、思い入れは深い。

NHKのリオ五輪・パラリンピックテーマ曲「Hero」を手掛け、出場が取り沙汰された昨年は打診を断った。「あの時すでに引退することを決めていて、出るなら今年だと決めていたのだろう」と同局関係者。目玉不在とされていた紅白の注目度が一気に高まった。

続きを読む

↑このページのトップヘ